Goliath でのウィンドウの取り扱い

Goliath での主だった表示はMac OS のFinder をかたどって作られています。 これは多くの面でお馴染のFinder のリストモードでのように振る舞います;例えばフォルダをダブルクリックすると、その内容を含んだ新しいウィンドウを開きます。 同様に、三角形をクリックしてウィンドウ内のフォルダを展開すると既存のウィンドウ内でフォルダの内容を表示るとともに現在そのフォルダの内容を表示しているウィンドウを閉じます。

Goliath ウィンドウの取り扱いオプションはウィンドウメニューで見つかります。

サーバへの接続が開く毎に、それらはメニューに追加されます。 このウィンドウのURL を選ぶことで、その特定のサーバのために開かれたウィンドウが選択されてその他すべてのウィンドウの前面に移動されます。


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